伊藤俊彦さんと友だちになって最新ブログやプライベート写真をチェックしよう! 盛り上がってます!『Count Down My Life』 僕のAチームも17日に無事初日が明けまして 昨日3回目の公演が終わりました。 早くもBチームは今日の昼が千秋楽。 そして今日の夜でAチームのわれらがたえちゃん 浦壁多恵ちゃんが早くも千秋楽です。 前回は怒涛の2週間稽古で3ステージのみの本番だったので あっという間に終わってしまった感がありましたが 今回は、しかもAチームは17日から26日までの間での8ステージなので 本番に入ってからもいろんな発見や調整ができるので 毎ステージとても有意義な時間をお客様からいただいております。 客席が近いことには慣れていますが 段が高い劇場なので上に座っている皆さんにまで どう伝えるか、劇場に入ってからも進化を続けています。 小劇場ながら5人編成の生バンド、世界観溢れる素敵なセット そして観に来てくださったお客様のおかげで 『Count Down My Life』 の世界が劇場で渦巻いてます! 毎日がとても幸せでございます! 観に来てくださった皆様、本当にありがとうございます! 今日の本番を終えたら たえちゃんの後を引き継ぎ Bチームからむっちいこと杵鞭麻衣様が僕らと後半戦に登場します。 ぜひ後半戦にもご期待ください! 今日もAチームは盛り上がっていきますよ〜! そしてたえちゃんに感謝を込めて 今日も最高の『Count Down My Life』をお届けします! 皆様、劇場でお待ちしております! 写真はBチームのしのちゃんが作ってくれた写真! すごいいなあ! みんなかわいいなあ! 俺、おっさんやな・・・。 初日!今日は『Count Down My Life』の初日でした! といっても今日は全体の、そしてBチームの初日。 僕らAチームは明日の夜が初日です。 応援がてら 勉強がてら そして、実はこの作品を観客目線で楽しみたくて Bチーム初日を見届けました。 たくさんのお客様 そして暖かいお客様に囲まれて Bチームは初日の緊張もあったでしょうが きっとものすごく楽しめたと思います。 役者ってよく 「自分が楽しくなるな」 とか 「自分が泣くな、泣くのはお客さんだ!」 とか言われるんです。 もちろん、その意見も分かります。 ですが自分が楽しんだり、悲しんだり 心が動かなければ演じられないのも役者なのです。 必要以上に笑わせよう、泣かせよう みたいになるからそう言われるんだと思います。 もちろん、ある程度の意図がなければ それをやる意味がないわけで 「さあ、観ている人が好きに判断して」 ではやっぱり一方通行。 だから本番になってのお客様の反応や息遣いすべて お客様と一緒に世界を作り上げる空気が大好き。 今日のBチームも絶対にそれを感じてお客様に 心を委ねたはず。 いよいよ明日は僕らの出番です! 一緒にこの『Count Down My Life』の世界を 楽しんでください! 明日は午前中からAチームのゲネプロです。 ゲネプロとは本番前最後の、そして本番同様の通し稽古です。 今日のBチームの本番を見てまたいろんな発見があり 明日が楽しみ! 皆様! 劇場でお待ちしております! 写真は前回公演のワンシーン。 バンドもセットも演出もヴァージョンアップの今公演に乞うご期待! ここでご来場いただける皆様にご案内です! 受付は開演45分前、開場は開演30分前となります。 劇場のザムザ阿佐ヶ谷は客席に上がる際、靴を脱いで座っていただく劇場です。ご入 【劇場への行き方】 ザムザ阿佐ヶ谷 杉並区阿佐ヶ谷北2-12-21 ラピュタビルB1 http://www.laputa-jp.com/mapaccess... JR阿佐ヶ谷駅北口を出て左、コージーコーナーを右手に脇道を線路沿いに進みます。 「居酒屋かまどか」の角を右に曲がり、最初の角を左へ。右手に「TOA(フィットネ 住宅街にありまして見落としがちです。道に迷いましたら、 劇場番号 03-5327-7640 までお問い合わせくださいませ。 それでは劇場で、心よりお待ちしております。 観に来てくださった皆様にお会いできることを楽しみにしておりますので終演後はぜ 宜しくお願いいたします! いよいよ!「Count Down My Life」 稽古場での稽古を終了して いよいよ今日から劇場入りです。 全23ステージを3チームで分けてやるわけですが 3チームあるので稽古場での通し稽古にも限りがあります。 一回一回課題と改善されたポイントをしみこませて挑むわけで 集中力をもって挑まないとあっという間に過ぎていってしまいます。 Aチームは比較的メンバーが揃う時間が重なったので3回は通すことができました。 それでも3回! でもホントにハードな作品なのでやりすぎると喉の負担が怖いのです。 楽に歌う・・・。 でも温存して楽に歌うといまひとつエネルギーや熱が伝わらない。 いかに喉に負担をかけずに熱を失わずに伝えるか。 今の僕の課題です。 歌をうまく歌えたり きれいに歌えたり うまいなあというミュージカルの人はたくさん観てます。 でも伝わる人ってなかなかいない。 それは表現なのか、想いなのか、芝居なのか? 「音楽には音符というものがありそこに感情や想いが込められているのだから、必要 とよく言われます。 セリフもそうなのかもしれません。 「うまい」ということと「伝わる」ということの違い。 バランスなのかもしれません。 でも歌もセリフも 舞台においては観てくださる人とのコミュニケーションの手段。 伝えようと思わなければ伝わらない でも必要以上に伝えようとがむしゃらになるとワンウェイ・コミュニケーションにな そんなデリケートな空気感を共有できるのが「舞台」という生の芝居の魅力だと僕は そして一人では絶対に作り上げることができない。 支えてくださるスタッフさんはもちろん、バンドメンバー、そしてみてくださるお客 そして共演者。 写真はわれらがAチームの5人 僕のとなり、かなさまこと須藤香奈とは前回に引き続き男と青年としてタッグを組み 前回もそうですが他のチームは青年役は男性が演じています。 うちのAチームだけ青年役を女性が演じています。 かなの子供のような無邪気さと大人びた美しい歌声、そして吸い込まれるような大き かながいてくれる安心感は僕の大きな支えです! 一番左の陽ちゃんこと井上陽子とも前回に引き続き同じチームで演じます。 Aチームは本当に家族のように一つになれるのですが、そこには彼女の存在が大きく 時には仕切りみんなから「リーダー」と呼ばれ 細かいところに気を遣い、皆を盛り上げ、でも誰よりも真剣に、悩み、必死に見えな 彼女がいるからAチームはうまくいく!と絶大な信頼感をもって今回も楽しく共演さ 真ん中のなっちゃんこと王子菜摘子は今回初参戦。 前回の公演を観て 「次はぜひ出演させてほしい!」 と切望しただけあって、初参加ながらどんどん吸収してあっという間に 僕らとの溝なんて埋めてしまった。 劇団フォーリーズにいるのでさすが劇団育ちは気が回り、プライベートも明るく元気 そして左から二番目が女役のたえ先生こと浦壁多恵 たえ先生とは2003年のレミゼで出会って以来の共演! ちっちゃい身体からは想像もつかないとても説得力のある歌声を放つ。 俺も歳をとったけど、たえちゃんも大人になって、でもかわいらしさを失わない、ま 最後の通しを終えて初めてAチームで決起会をしました。 いろんな話をしてあっという間に終電近くまで盛り上がってしまった! そしてもう一人、Aチーム後半戦のむっちいこと杵鞭麻衣も ミュージカル座の本番を終えていよいよ本格参入。 まずは前半Bチームでの出演なので むっちいとのコラボはこれから。 むっちいも2003年のレミゼで出会って以来の共演! デミ・ムーアのような美しくもかっこいい彼女もミュージカルの枠にこだわらずに役 ぜひ二人の女役で前半・後半と見ていただきたいです! さあ、いよいよ劇場入り。 セットが出来上がり、明かりが灯り、バンドが鳴り響き、世界が一つになっていく! 美しく、コミカルで、多彩な楽曲と5人編成の生バンド そして楽しくも心を打つストーリー 本当に、本当にぜひたくさんの方に観ていただきたい作品なんです! チケットはまだまだあるようなのでお時間あればぜひ劇場で 「Count Down My Life」の世界を共有しにいらしてください! お待ちしております! ではでは劇場へといってまいります! きっとスタッフさんたちは必死に素敵な舞台をつくりあげていることでしょう! 楽しみ〜! TipTap presents『Count Down My Life』 【あらすじ】 脚本家を志す主人公は、29歳の誕生日にあと一年でデビューできなければ夢を諦める そこに突然現れた自分の脚本のファン。 二人の不思議な出会いと同時に進み出す新しい脚本の世界。 夢を追いかける為に別れた彼女への届かなかった手紙。 残された一年に何ができる? 【作・演出】 上田一豪 【音楽】 小澤時史 【出演者】 《A》 伊藤俊彦 須藤香菜 ★浦壁多恵/☆杵鞭麻衣 王子菜摘子 井上陽子 《B》 阿部よしつぐ 西川大貴 杵鞭麻衣 田中志乃 黒澤尚子 《C》 菊地創 味方良介 穴田有里 鈴木彩子 土方絵美子 【場所】 ザムザ阿佐ヶ谷 【公演期間】 2/16(木)〜2/26(日) ※2/22は休演日とさせて頂きます。 【タイムテーブル】 16日19:30→B 17日14:30→B 19:30→A★ 18日13:30→B 16:30→C 19:30→B 19日12:30→B 15:30→A★ 18:30→B 20日14:30→B 19:30→A★ 21日14:30→B 19:30→A★ 22日休演日 23日14:30→C 19:30→C 24日14:30→C 19:30→A☆ 25日13:30→C 16:30→A☆ 19:30→C 26日12:30→A☆ 15:30→C 18:30→A☆ 【チケット】 自由席 4000円 ABC通し券 9000円 (Aチーム、Bチーム、Cチーム一度ずつご覧になれます。詳しくはお問い合せくだ お名前・希望日時を明記の上僕の個人アドレス rayofthebluemoon@yahoo.co.jp までお申し込みくださいませ。 僕のAチーム以外のチケットももちろん承ります。 僕が責任を持ってチケットの手配をいたします。 どうぞよろしくお願い致します! ビフォアアフター三ッ星キッチンのKAZZさんの一押しテレビ番組は 「ビフォアアフター」 泣けるらしい。 同じく三ッ星キッチンの上條さんの一押しテレビ番組は 「新婚さんいらっしゃい」 これもまた泣けるらしい。 あたくしの一押しテレビ番組は・・・ テレビ観てねえなあ、最近。 まあ、そんなことが言いたかった訳ではなく 髪を切りました。 昨日は「Count Down My Life」のバンド合わせでした。 少し早めに終わったのでたまたまいきつけの美容室の近くだったので 「今日しかない!」 と。 いつも役に合わせてリクエストして切ってもらってるのですが昨日は 「どうしますか?」 「若くなりたいんです!」 と無茶振り。 まあ39歳が29歳を演じるわけですから。 「見た目なんて関係ない!」 といいたいところですが、やはり見た目も重要ですから。 少しでも若返りを図ろうとバッサリ。 こないだ撮影でメイクさんの 「目の下に赤入れて血走らせちゃいますね〜」 との言葉に調子に乗って撮ったいっちゃってる写真と比べると さらに若返るのではとあえてのビフォアアフター写真! ・・・そうでもねえなあ。 やっぱこないだ実家で姉貴に 「あんたホウレイ線ひどいね・・・。」 といわれて軽くショックを受けてからホウレイ線が気になります。 そこは目をつぶってください。 そんな話はおいておいて! バンド合わせは最高でした! 初演の時の懐かしいメンバー 作曲の小澤氏のキーボードを筆頭に ギターのナルオ先輩、ドラムのキナコおじさん・イッコウくん、 ベースのボンバーヘア・ナリタくん さらに今回ヴァイオリンのアヤちゃんが加わりなんと豪華5人編成! 小劇場でこのフル編成のバンドなんてまあないでしょう! 僕もそうですが彼らも再演なので今回はさらに意気投合! そしてアヤちゃんのヴァイオリンが更なる琴線に触れさせてくれます! やっぱりバンドが入ると気持ちがグン!とあがる! 小澤君の音楽がさらにグレードを増し演奏を聴いてるだけで鳥肌が立つ! も〜!本番が待ち遠しい! 早くみなさんを「Count Down My Life」の世界にいざないたい! 稽古も大詰めで細かい修正が日々加えられていく。 僕は本当にこの作品が大好きです。 この作品のおかげで歌うことの楽しさ、難しさ、自分に向き合うこと いろんなことを今まで以上に感じている。 前回の初演はやはり覚えてただがむしゃらに頑張ることで精一杯だったのかもしれな 何せ僕の演じる「男」は全21曲のうち15曲もの大ナンバーをひたすら歌いつなぐよう 今回はもっと細かいことに目を向けて気をつけて意識して・・・。 僕は歌のプロではないけど 僕にできる最大限を持って一曲一曲や一言一言を大事につむぎたい。 本番まであと一週間足らず。 13日からはもう劇場での舞台稽古に突入する。 「最後のあがきこの10年の総決算、もう後悔しない!」 という歌詞があります。 作・演出の上田一豪がこの作品に込めた想いをセリフに込めて 作曲の小澤時史がつむぎ上げた多彩な音楽に込めた想いを歌に込めて まるで自分の人生を投影しているかのように幾重にもリンクする主人公の想いを心に そして友達、仲間、支えてくれる人たち、そして家族に感謝の想いを込めて 僕がこれまで生きてきた人生の総決算を本番で皆様にお見せできるように! まだまだあがきます! まだまだチケットもあります! ぜひぜひ観にいらしてください! TipTap presents『Count Down My Life』 【あらすじ】 脚本家を志す主人公は、29歳の誕生日にあと一年でデビューできなければ夢を諦める そこに突然現れた自分の脚本のファン。 二人の不思議な出会いと同時に進み出す新しい脚本の世界。 夢を追いかける為に別れた彼女への届かなかった手紙。 残された一年に何ができる? 【作・演出】 上田一豪 【音楽】 小澤時史 【出演者】 《A》 伊藤俊彦 須藤香菜 ★浦壁多恵/☆杵鞭麻衣 王子菜摘子 井上陽子 《B》 阿部よしつぐ 西川大貴 杵鞭麻衣 田中志乃 黒澤尚子 《C》 菊地創 味方良介 穴田有里 鈴木彩子 土方絵美子 【場所】 ザムザ阿佐ヶ谷 【公演期間】 2/16(木)〜2/26(日) ※2/22は休演日とさせて頂きます。 【タイムテーブル】 16日19:30→B 17日14:30→B 19:30→A★ 18日13:30→B 16:30→C 19:30→B 19日12:30→B 15:30→A★ 18:30→B 20日14:30→B 19:30→A★ 21日14:30→B 19:30→A★ 22日休演日 23日14:30→C 19:30→C 24日14:30→C 19:30→A☆ 25日13:30→C 16:30→A☆ 19:30→C 26日12:30→A☆ 15:30→C 18:30→A☆ 【チケット】 自由席 4000円 ABC通し券 9000円 (Aチーム、Bチーム、Cチーム一度ずつご覧になれます。詳しくはお問い合せくだ お名前・希望日時を明記の上僕の個人アドレス rayofthebluemoon@yahoo.co.jp までお申し込みくださいませ。 僕のAチーム以外のチケットももちろん承ります。 僕が責任を持ってチケットの手配をいたします。 どうぞよろしくお願い致します! 生きてます!いや・・・若干死んでました。 先週、先々週となかなかハードな日々を送っておりました。 「COUNT DOWN MY LIFE」 の稽古が24日から始まり連日13時〜22時の本番前の集中稽古のような 濃厚な稽古。 4日間でほぼ全曲の演出と振り付け、歌の入れ込み、変更等が入れ込まれた。 僕は再演になりますがやはり大変な作品であることを実感。 昨年10月の初演からほぼ毎日のように本番の上演録音を聞き 反省しつつ 反芻しつつ 張り切って稽古に望みましたが初日から落ち込みました。 前回はほぼ2週間のみの稽古で必死に歌を覚えがむしゃらに突っ走りました。 「とにかく覚えてある程度は自由にやってください」 とは言われてたものの・・・ 適当すぎる・・・。 作曲の小澤君の歌稽古で、あまりにも自分が適当に歌っていたことに今更ながら気付 新メンバーもいるので改めて音取りを一緒にしていると 「それでもいいですが一応正解は・・・。」 と正しい解答が小澤氏から放たれる。 もちろん 「自由に、ご自分のニュアンスで構いません」 と言われていたところもたくさんありますが 譜面どおりに歌うことで表現されるニュアンスのほうがはるかにいいことを実感。 小澤君の作る音楽が大好きなので なんとか作・演出の上田君と音楽の小澤君の世界観を体現したい! と前回望んだつもりでしたが・・・。 足りませんでした。 リスペクトが! 今回はより小澤リスペクトで楽曲に挑みたいと思います! そんなこんなで譜面と戦う毎日と自分の限界突破を目指し励んでいたら・・・ 限界を突破してしまいました! 睡眠不足でアホみたいに歌いまくったせいもあり 声が出なくなってしまった! おまけに若干風邪っぽい。 そこに映画の撮影が重なり屋内とはいえ山梨での震えながらの撮影でピーク。 写真はメイク後の写真。 役どころは・・・撮影話はまた今度! 体調はようやく復活の兆しが見えてきました。 稽古場では演出の上田君に 「トシさん、ホント抑えてくださいね。」 と言われていたのに 「歌わないと声起きないから」 とついつい気持ちがエスカレートして・・・。 最近は反省を生かし 「いきなり無理はしない」 というシロウトみたいな教訓を掲げました。 「トシさん、無理しないでくださいね」 と言われても 「大丈夫。無理せずゆっくり起こすから」 と答える。 そんな僕は今稽古場で「眠れる獅子」と呼ばれている。 「ライオンさんが身体を起こしてる!」 とか 「眠れる獅子が起き始めた!」 とか気分は動物園の人気者! 昨日は初通しでした。 自分では楽にスタートしたつもりが途中から失速。 終わって開口一番上田君が 「頭からライオンさん飛ばしましてましたね〜。」 「ホント?」 「で、途中からライオンさんが眠り始めましたね」 「はい。檻に戻っちゃいました・・・。」 とはいえいろんな発見と課題が見え音楽的にもさらなる変更が加わることになり、次 インフルもはやってるし マスク嫌いのあたくしも今は外に出るときも寝るときもマスクマン。 本番まであと2週間を切りました。 何度やっても感情を揺さぶられるこの作品 さらなる課題を持って稽古に望みたいです。 久しぶりで長々とですが更なる告知もお付き合いください。 まずは昨年末に放映されました 僕が総合ナレーションを担当したクイズ特番 「グリフマスター」の再放送があります。 2/5(日)26:15〜1h CX(フジテレビ)にて ルール説明・実況・カウントダウン等、番組内で流れるすべてのナレーションを担当 ぜひ観てください。 あ、録画でも。 さらに三ツ星キッチンが本公演・拡大版のMKDFにつぎ新たに放つプロジェクトが始動 MKDFがプロデュースする三ツ星キッチンpresentsが4月に幕を開けます。 小劇場にて実験的な演劇に挑戦する企画の第1弾は・・・ 関西から上陸したミュージシャン「upright(アップライト)」とのコラボレーション 三ツ星のレギュラーメンバー+アコースティックバンド+小劇場を贅沢な空間を作り 三ツ星キッチンpresents 『憧れの街』 【あらすじ】 ある男が憧れた街にやってきた。 1年経った時、彼は一つの決断をする。 三ツ星キッチンpresentsが贈る、切ないけど温かいストーリー 生演奏のストーリーをお楽しみください。 ※upright・・・本名 栗崎直(くりさき なおき) Soul,New soul musicを受け継ぐ純血ソウルシンガー。 ゴスペル畑で10代を過ごし、ダニー・ハサウェイに影響を受けupright & The Esse 2010年より拠点を東京に移す。 あくまで生音にこだわったサウンドに親しみやすいメロディを融合させ、独自の世界 …好物は讃岐うどんである。 【キャスト】 upright 市村 啓二 八重樫 円 鈴木 裕香 伊藤 俊彦 【バンドメンバー】 ギター 福澤 和也 パーカッション 青木 泰道 アルトサックス 吉光 緑 【作・演出】 上條 恒 【音楽】 KAZZ upright 【構成】 伊藤 俊彦 【制作】 MKDF 【日程】2012年4月19日(木)〜4月22日(日) 【会場】 THE GUIDE 東京都新宿区弁天町177 エクセル早稲田 B1F tel.03 3202 3384 東西線早稲田駅1番出口から徒歩7分 【タイムスケジュール】 4/19(木)☆15:00/19:00 4/20(金)☆15:00/19:00 4/21(土)12:00/15:30/19:00 4/22(日)12:00/16:00 全9回公演 *開場は開演の30分前です。 【チケット】全席自由 前売4000円/当日4500円 ☆の回 前売り3800円/当日4300円 各回、お得な二枚組ペアチケット 7000円もございます。 チケットご希望の方は お客様のお名前・ご希望日時・ご希望枚数・チケット郵送先住所を ticket_mitsuboshi@yahoo.co.jp まで「伊藤扱いで」と明記の上お願いいたします。 また僕の個人アドレス rayofthebluemoon@yahoo.co.jp でも承ります。 「COUNT DOWN MY LIFE」もまだまだ宜しくお願いいたします! TipTap 2月公演『Count Down My Life』 【あらすじ】 脚本家を志す主人公は、29歳の誕生日にあと一年でデビューできなければ夢を諦める そこに突然現れた自分の脚本のファン。 二人の不思議な出会いと同時に進み出す新しい脚本の世界。 夢を追いかける為に別れた彼女への届かなかった手紙。 残された一年に何ができる? 【作・演出】 上田一豪 【音楽】 小澤時史 【出演者】 《A》 伊藤俊彦 須藤香菜 ★浦壁多恵/☆杵鞭麻衣 王子菜摘子 井上陽子 《B》 阿部よしつぐ 西川大貴 杵鞭麻衣 田中志乃 黒澤尚子 《C》 菊地創 味方良介 穴田有里 鈴木彩子 土方絵美子 【場所】 ザムザ阿佐ヶ谷 【公演期間】 2/16(木)〜2/26(日) ※2/22は休演日とさせて頂きます。 【タイムテーブル】 16日19:30→B 17日14:30→B 19:30→A★ 18日13:30→B 16:30→C 19:30→B 19日12:30→B 15:30→A★ 18:30→B 20日14:30→B 19:30→A★ 21日14:30→B 19:30→A★ 22日休演日 23日14:30→C 19:30→C 24日14:30→C 19:30→A☆ 25日13:30→C 16:30→A☆ 19:30→C 26日12:30→A☆ 15:30→C 18:30→A☆ 【チケット】 自由席 4000円 ABC通し券 9000円 (Aチーム、Bチーム、Cチーム一度ずつご覧になれます。詳しくはお問い合せくだ お名前・希望日時を明記の上僕の個人アドレス rayofthebluemoon@yahoo.co.jp までお申し込みくださいませ。 僕のAチーム以外のチケットももちろん承ります。 僕が責任を持ってチケットの手配をいたします。 どうぞよろしくお願い致します! |